↑↑↑↑↑↑↑
葬送のフリーレンが連載再開という事なので感想を書く。
その後連載中断である。
------------------------------
<ストーリー>
帝国と大陸魔法協会との確執について話すユーベルとラント。
その大まかな理由としてはどちらも何をするか分からないからというもの。
2人の任務は、スパイとして潜入しているリネアールが隠したゼーリエ暗殺計画の書類を回収することである。
夫婦という体で、パーティーに参加してリネアールが書類を隠した部屋に行く2人。
警備もいないはずの部屋なので自由に捜索できる。
だがそこへ魔導特務隊が警邏へやって来た。
ラントの咄嗟の判断で何とか難を逃れる。
がやはり2人が怪しいと踏んで追いかける魔導特務隊であった。
別場面。
フリーレンは見回りという名目で辺りの品を見て回っていた。
それを監視する新たな刺客。
しかしフリーレンもその刺客の視線に気づいていた。
戦いは静かに打が既に始まっていたのだ。
終わり。
------------------------------
<感想・分析など>
何やら面白い雰囲気を出しつつ次回に行くね。
毎回引きが素晴らしい。
アニメ化されるのも分かる。
フリーレンの原作者の山田鐘人先生の作品を読むなら電子書籍でチェック。
無料の試し読みはこちら。
購入すれば全部読める!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓






コメント