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葬送のフリーレンが連載再開という事なので感想を書く。
その後連載中断である。
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<ストーリー>
帝国領ファルベ地方に着いた面々。
街道を荒らす魔物を退治して欲しいと頼まれるフリーレン。
悪夢を見れる壺を貰うという報酬で引き受ける。
周囲を探して見事に魔物を倒す面々。
最後に実際のフランメとは似ても似つかないフランメ像を見ながらフランメとの思い出を回想するフリーレン。
終わり。
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<感想・分析など>
今回の様なエモい感じがまさにフリーレンの真骨頂である。
全快記したドライな描写と相反する様だが、このエモサで相乗効果になっている。
稀有な側面は何も設定だけではないのだ。
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