記事内に広告が含まれています。
無料試し読み→購入すれば全部読める!

「明日、私は誰かのカノジョ」について(第5~6話)・ネタバレあり)

スポンサーリンク

https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3ZI3IC+76E5BM+348+601S2
https://www.oninkun.com/back-issues-of-https-www-oninkun-com-tomorrow-is-a-day-when-i-become-a-girlfriend-of-somebody/
ロリポップ

↑↑↑↑↑↑↑
------------------------------
<5話・ストーリー>

このままいけばふと客になる壮太に向けて、両親から援助してもらったお金ではなく自分で稼いだお金出来てくれとついうっかり来てしまう。
そのお陰で壮太が全く来なくなってしまい、そのことに少し後悔する雪であった。

そんな時親友のリナが悩み相談をしてきた。
彼氏が既婚者だったのだ。
自暴自棄になり、ナンパしてきた2人と一緒に遊びに行こうとする。
それを止める雪に対してリナは「だって雪は私のことを抱いてくれないじゃん!…そういうことでしか埋まらない寂しさってあるもん…」と認知的不協和という自己正当化をかましていく。
という事でリナはナンパの2人の男と旅立った。

その後、壮太から電話がかかってくる雪。
壮太は雪に対して、お店を通さないで2日間レンタルしたいと言ってくるのだった。

終わり。

------------------------------
<6話・ストーリー>

群馬で終日デートを楽しむ2人。
実は壮太は大学の時に女を使った悪質なドッキリを貰ってこれまで傷ついていたのだった。

何となくお互いに心の内が知れ合う。

終わり。

------------------------------
<感想・分析など>

ここ何話か見ていて思うのだが、ものすごく内容が薄い。
パーフェクトグリッターと比べると天地ほどの差である。
普通につまらない疑惑が募っているがここは我慢のし所なのかもしれない。

この漫画を見ることでをのひなおの成長も見て取れそうである。


「明日、私は誰かのカノジョ」の作者の作品を読むなら以下でチェック。
無料の試し読みはこちら。
購入すれば全部読める!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

コメント

タイトルとURLをコピーしました