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ロリポップ!
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<57話・ストーリー>
"命"は巡るものであり、誰かの中に入りまた出ていく、その繰り返しである。
ということを母親から教わったことを思い出すジン。
ジンは島の魂を食って豹変していた。
触ると魂を食われるらしい。
・分かり易くシシ神様である。
その圧倒的な力でひげ親父を張り倒す。
だが親父は強かった。
まだジンの力が出ていないと思った親父はジンを追い詰める。
あっちゃんはジンの力を引き出すために、キスをして自らの魂を食わせることにする。
終わり。
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<58話・ストーリー>
あっちゃんは魂を食われることで人の中の世界に迷い込んだ。
そこでジンが舞を踊っているのを見て確信する。
あっちゃんガジンを好きな理由は、舞っている時のジンの笑い顔が好きだったのだ。
そこで目が覚めると、ミカサが敦ちゃんを看病していた。
一方陣とおっさんの戦いはというと、暴走したエヴァみたいになったジンはおっさんのかはんしんを引きちぎり、上半身だけ持っていた。
終わり。
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<59話・ストーリー>
上半身だけになったおっさんは生きていた。
おっさんはこれまで部下の数千の魂を食って生き永らえてきたのだ。
そのため肉体も修復できるのだ。
祟り神の様になったおっさんがジンを襲う。
丁度そこへやって来たテオがおっさんに一斉射撃を放ち、ジンを救う。
おっさんを倒すために、ジンとガオが再び舞おうとする。
終わり。
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<60話・ストーリー>
ガオがジンに呼びかけるもジンはまだ正気に戻っていない。
逆上しているジンが舞えば逆におっさんの思惑通りらしい。
そんなときミカサに1つの変化が起きていた。
おっさんがミカサの分身を破壊したことがきっかけで、ミカサに恋する心が戻っていたのだ。
それがジンに向かい、ミカサはジンのことが異常に好きになる。
その恋愛ハイテンションがミカサにこういわせる。
「私が舞う」
終わり。
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<感想・分析など>
戦いが単調。
これならジャンプでやればよいのに。
人気に陰りが出てきたので、分かり易く戦闘描写を入れ始めたものと思われる。
と思っていたが、60話の展開には吹いた。
多少のどんでん返しをしてくれる。
まだまだ捨てたものではなかったのだ。
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