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「葬送のフリーレン」について(第136話・ネタバレあり)

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https://www.oninkun.com/back-issues-of-frieren-beyond-journeys-end/
ロリポップ!

↑↑↑↑↑↑↑
葬送のフリーレンが連載再開という事なので感想を書く。
その後連載中断である。
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<ストーリー>

街中でフリーレンの魔力を感じたザイン。
弓矢で狙われているフリーレン達と見事に再会する。
ザインがシュタルクを治療してくれたおかげで何とかなった。
とりあえずこの旧知の状況を打開しようと皆で作戦を考える。

とそこへこの前の露天商のガゼルが小屋の扉を破って急襲。
それに対して毒を治療されて多少回復したシュタルクは急遽応戦。
戦士が戦闘不能という事で特攻したガゼルだが、応戦してきたシュタルクを見て思わず「おいおい話が違ぇじゃねえか。」と漏らす。

ガゼルの功績により、遠距離から狙いやすくなったため窮地に陥るフリーレン達。
ここで先程の作戦会議の結論として敵の司令塔である女神様の魔法を使う相手を叩くことに。
場所はザインが目星をつけていた。

フェルン得意の遠距離魔法で片を付ける為に交戦許可を出すフリーレン。

終わり。

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<感想・分析など>

ザインの丁度良い投入と御都合主義展開だが仲間との再会の理由付けがあるので底まで違和感を覚えない。
中々策士やないか。


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