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葬送のフリーレンが連載再開という事なので感想を書く。
その後連載中断である。
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<ストーリー>
帝国領ヘーレン地方に来たフリーレン一行。
久々の街で野宿をしなくて済むことに喜ぶ面々。
久々の自由行動で各々が街を楽しむ。
だが実は今日はシュタルクの誕生日だった。
鍛冶屋に行ったシュタルクにプレゼントを渡そうと追いかけるフェルン。
だがシュタルクの周りにはなぜかいつも人だかりができ、中々プレゼントを渡せない。
ようやく追いついてシュタルクにプレゼントを渡すことができた。
中身は手袋だった。
それを見てアイゼンとの過去に思いをふけるシュタルクであった。
終わり。
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<感想・分析など>
まあ中々シュタルクとアイゼンの思い出では引きが弱い。
やはりヒンメルとの過去でないと中々この物語の面白さが出てこないのだろう。
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