https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3ZI3IC+76E5BM+348+601S2
https://www.oninkun.com/back-issues-of-frieren-beyond-journeys-end/
ロリポップ!
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葬送のフリーレンが連載再開という事なので感想を書く。
その後連載中断である。
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<ストーリー>
魔族を倒したことで事実を隠しきれるものではないと判断したフリーレンは、自分が80年以上先の未来からやって来たと皆に告白する。
今回のフリーレンの魔法を見た一同はそのことを驚きもなく受け入れる。
ここでハイターは今回の冒険の目的である魔王の討伐は成功するのかとフリーレンに問う。
だがそれに対してヒンメルは「魔王を倒せないなら挑むのを止めるのか?違うだろう。どのような結果になろうとも僕たちは戦うんだ。僕達は勇者一行なのだから。」
と正しく人類の英雄に相応しい言動でハイターに未来の状況を聞くのを制止する。
とりあえずは4人でフリーレンが未来へ帰る方法を探すことにするのだった。
終わり。
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<感想・分析など>
1エピソードではなく、いよいよリアルヒンメルのお出ましである。
この葬送のフリーレンという物語は、やはりヒンメルという人類の英雄の品行方正な正しく範となる言動によって屋台骨を支えると言っても良い。
バンドにおけるリズム部隊の様に、大本を固める存在が強固だとそれそのものも地盤が固くなるのだろう。
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