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「葬送のフリーレン」について(第109話・ネタバレあり)

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https://www.oninkun.com/back-issues-of-frieren-beyond-journeys-end/
ロリポップ!

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葬送のフリーレンが連載再開という事なので感想を書く。
その後連載中断である。
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<ストーリー>

落下中に同状況を打開するか迷うフリーレン。
飛行魔法を使えば問題は解決だがその状況を魔王軍に見られることで、万が一魔王軍の魔法技術に革新が生ずることを懸念するフリーレン。

落下中のフリーレンを眺めながら、フリーレンの命と引き換えに勇者達の投稿を持ち掛ける魔族。
勇者達は当然魔族の言うことを信じない、が従わざるを得ない。

そこへフリーレンが飛行魔法を使わないで魔法出力の反発で地上に軟着陸するという離れ業で見事着地。

窮地に陥る魔族だが、巨大な崖に触れてそれを空間転移することで、フリーレン達の上空に隕石を出現させた。

それを落とせば流石に当時の魔法技術ではフリーレン達は絶滅してしまう。
仕方がないので、みんな似た言無用を告げた上で、飛行魔法を使い、圧倒的な魔力で魔族を屠るのだった。
空を飛んでいるフリーレンを見て「なるほど。面白いことになってきたね。」と笑顔で話すヒンメルだった。

終わり。

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<感想・分析など>

やはり力を感じる。
セリフ回しがキャラクター性を的確に捉えている。
このキャラクターはこんなこと言いそう!だけではなく、これを言うことでキャラクターに新しい一面を付与している様にも見受けられるところが素晴らしい。
作者の能力はピカイチである。


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[原作]山田鐘人 [作画]アベツカサ

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