https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3ZI3IC+76E5BM+348+601S2
https://www.oninkun.com/back-issues-of-kyokuto-necromance
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前話までの感想はこちら↑↑↑↑↑↑↑
那波歩才が青年誌で連載を始めたようなので極東ネクロマンスの供養もかねてレビュー。
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<ストーリー>
市と同じ刺青をしていた侍は屍臭の徳佐という名前らしく、かつて市と連れ立って家業をしていらたしい。
徳佐と戦うのは中々気が進まない市の様だが、相手は待ってはくれない。
2人の戦いが始まる。
終わり。
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<感想・分析>
戦いの解説役を入れたのは英断である。
この作者の画力ではバトルシーンが何やってるか分からないことが多そうなので、であるならばセリフで補足説明をしてくれた方が分かり易いからだ。
ただ果たしてこの説明役と徳佐の関わり合いやこの説明役のエピソードを現段階で何ページも使って描く必要があるのろうか?
ここまで描くということは当然ここ数話だけでなく、それ以降も登場すると値するから肉付けをするわけだが…。
だがこの作者の力量的にはぽっとでのキャラクターにもしっかり肉付けしてしまいそうで怖い。
この辺がこの作者の今後に不安をもたらせる一因である。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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