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上記リンクはパーフェクトグリッターの感想考察を書いたバックナンバーです。
気になるマンガ紹介でパーフェクトグリッターの記事を書きました。↓
https://www.oninkun.com/perfect-glitter/
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<67話・ストーリー>
「もしかしてマンホールの人ですか!?」と言って近づいてくるゆきな。
水道橋の回面白かったです!と言って心を掴む。
と思ったら、マンホールマンに話しかける前に、しっかりモモにシュンがいたことを写真付きで連絡して、マンホールマンよしのの情報をゲットしていたのだった。
ゆきなはマンホールマンよしののファンだと言って先程の席に潜り込むことに成功する。
ちなみにタイキはマンホールマンよしのの先輩の様だ。
ゆきなはタイキと話して情報を得たいところだが、迂闊にマンホールマンのファンだと言ってしまったばかりに、マンホールマンからマンホールの話ばかりをされて全くタイキと話すことが出来ない。
しょうがないのでまずこのマンホールマンを酒で潰すことに決めるゆきな。
テキーラを使い飲ませまくってマンホールマンを潰す。
ようやくタイキと話すところまで近づいたユキナはタイキの隣へ近づく。
「狙い通り」と陰ながらにやつくゆきな。
・いやデスノートのライトオマージュやんけ。
作者の気を抜いた遊びながらの仕事ぶりに微笑みが出そうである。
終わり。
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<68話・ストーリー>
待機と話すことに成功したユキナはシュンとタイキが何かやりとりをしているのを見たとそれとなく伝える。
勿論自分もそれ関係に興味があると言いつつだ。
しかしタイキが話を上手く躱してくるので、ユキナは自分も草をやったことがあると適当かましてタイキを誘う。
すると誘いに乗って来たタイキは、「みんなあいつから買ってるし、紹介しようか?」と持ち掛けてくる。
そしてシュンが持ってくるものについて、タイキは「エトミデート」と告げる。
そしてそれをやるなら場所を変えようと知ってゆきなを別のバーに連れていく。
その間ゆきなはエトミデートについて調べると、普通に逮捕者が出ている指定薬物だった。
このままの状態だとバーの中で薬物をやる流れになり、焦るゆきなであった。
終わり。
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<感想・分析など>
この漫画はいつから「ゆきな冒険物語」になったのかな?
イチカは愚かしばらくモモも出てきてないが。
こういった主役ではない人物が一時的に主役的な焦点を当てられるのはジョジョによくある演出である。
作者は、少女漫画を主戦場に置いている様だが、少年漫画の研究自体はかなりしている様だ。
漫画自体をよく研究している。
デスノ―とのライトしかり、ジョジョしかり。
こういった広範な知識が多彩な展開を生み出す素養になっているのだろう。
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