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https://www.oninkun.com/back-issues-of-perfect-glitter/
ロリポップ!
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上記リンクはパーフェクトグリッターの感想考察を書いたバックナンバーです。
気になるマンガ紹介でパーフェクトグリッターの記事を書きました。↓
https://www.oninkun.com/perfect-glitter/
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<45話・ストーリー>
ゆきなに会うことに成功したモモはとりあえず贈り物としてゆきなSNSで好きだと言っていたバラの香りのハンドクリームを渡す。
だがつづりこと、ゆきなはいきなりモモに食って掛かる。
何故自分の名前を知っているのかやどこかに晒したら徹底的に潰すなど暴言を放つ。
モモは一旦ゆきなに事情を話すことにする。
話をきいたゆきなは呆然。
涙を流しながら「イチカ…死んだの」
とつぶやく。
モモは否定するが、ゆきなは飛び降り動画が流れてゆくえ不明という事は死んだ以外にないと言う。
そして「……イチカ、最低で最高の友達だった」とつぶやく。
モモはゆきながイチカの事で自分と同じように涙を流していたことに驚く。
そして「絶対生きてるよ、私が探し出すから…!!」と声を掛ける。
さらにイチカはゆきなとの問答で「ゆきな」という名前を知っている理由を話すと、ゆきなは絶対に漏れないはずのプロフィールが漏れていたことに衝撃を受ける。
そして電話をかけ始めるゆきな。
モモは何やら不穏な空気を感じて一旦トイレに行く。
トイレからもどると、ゆきなが電話で話していた。
終わり。
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<46話・ストーリー>
ゆきながイチカの事で明後日の恵比寿で18時に誰かと会う約束をしたのを聞いてしまったモモ。
詳細を尋ねるが、ゆきなは教えてくれない。
しつこくすがるモモに対して煩わしさを感じたゆきなは何か分かったらDMするとだけ言い残して帰ってしまう。
心配するモモは山卯にメールで相談するが、山卯は現在出張で大阪に行っていたため有効なアドバイスが効けないままでいた。
このまま黙って待っている訳にはいかないモモはなんと、当日会議室に潜入しようと試みる。
時間前に会議室に入りどこか隠れられる場所はないかと探していると、ちょうどそこへ時間よりも早く来た豊田真由子が現れ、会議室に入ろうとしていた。
終わり。
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<感想・分析など>
急にミッションインポッシブルみたいなのが始まった。笑
いつからギャグマンガになったの?
だがモモのこういう変に強引な所が今の行方不明を解決する糸口になるのかもしれない。
いつも変化は非常識から現れるのだ。
余談だが、ゆきなに上げたバラのハンドクリームは、コミュニケーションの一環と考えることもできるが、今後何かの伏線になる可能性もあるので目が離せない。
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