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前話までの感想はこちら↑↑↑↑↑↑↑
ヤングガンガンで面白そうな作品が連載され始めたのでレビュー。
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<第25話ストーリー>
𠮷原の話はこうだ。
元々𠮷原のオタク友達だった彼がある日セフレが出来たと吉原に伝えに来た。
そのセフレこそが黒子だったのだ。
黒子は旦那からDVを受けていると言ってオタク友達を旦那の家に乗り込ませて、旦那にオタク友達と黒子自身をボコボコにさせた上で旦那との情事に興奮すしていたのだった。
黒子はオタク友達を利用して旦那との冷めた共依存を再び深める為に利用していたのだった。
そこで次郎は𠮷原の話に矛盾を感じる。
なぜ黒子は暴力を受けていると分かるのかと問いただす。
すると急にしどろもどろになりながら、狼狽する𠮷原。
どうやら𠮷原も黒子とお近づきになりたいという欲望がある様だ。
だがそこで声がかかる。
「本当だよ。大体全部本当だよ。」
そこには黒子の姿があった。
終わり。
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<第26話ストーリー>
黒子が現れ、𠮷原を拒否すると𠮷原は弱者男性の叫びをひたすら叫び続ける。
黒子と次郎が家に帰ると、黒子は錯乱し始める。
黒子の回想に入る。
黒子の家は暴力を受けた母と愛人を侍らして暴力をふるう父親がいた。
更に借金取りや母親父親にネグレクト野性的な虐待を受けていた様だった。
終わり。
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<感想・分析>
話が進に連れてどうも陳腐になってきている気がする。
こういうんじゃねえんだよなあ。「澱の中」の作者の作品を読むなら以下でチェック。
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