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前話までの感想はこちら↑↑↑↑↑↑↑
ヤングガンガンで面白そうな作品が連載され始めたのでレビュー。
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<第23話ストーリー>
首絞めプレイ中に次郎が躊躇すると、それ以降若干不機嫌になる黒子。
その日は止まらずにそのまま帰ってしまう。
黒子は母親の所へ行く。
母は糖尿病で中々体調が悪い様だ。
その後家へ帰ると旦那がすでに家にいた。
そこで旦那は黒子の最近の挙動について疑念がある様で問い質してくる。
そこで黒子に対して首を絞めて暴力をふるう旦那。
黒子はついに耐えられなくなり、次郎の家に駆け込むのだった。
終わり。
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<第24話ストーリー>
次郎の元へ逃げ込んだ黒子はしばらく泊めて欲しいと頼む。
次郎はこれが黒子を手に入れる千載一遇のチャンスだと考えていた。
時間差で会社に行き、時間差で会社から帰る2人。
次郎が黒子を待っていると、そこには同じ会社の吉原がいた。
吉原は次郎に「俺は君と夢天さんの関係を知っている」と言うと、開き直る次郎。
だがそんな次郎に対して吉原は「あの女は過去にも不倫をしているぞ」
さらに吉原は続ける。
「不倫相手は俺の友達だった。友達はあの女に捨てられ精神を病んてしまった。」
「どうしようもなく歪んだあのあばずれクソビッチは旦那の気を引くために他の男にツバをつけている。」
「君は利用されているだけだ、五味君。」
終わり。
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<感想・分析>
𠮷原お前いい奴だったのかよ。
この漫画思ったよりも常識的な奴が多くていいな。
これを受けて次郎はどうするかが今後の物語りの展開の妙である。
確かに黒子は異常な所があるので、性癖持ちだが常識人の次郎はどう対応するのだろうか。「澱の中」の作者の作品を読むなら以下でチェック。
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