https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3ZI3IC+76E5BM+348+601S2
https://www.oninkun.com/back-issues-of-my-family-is-a-royal-one/
https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3ZI3IC+76E5BM+348+601S2
↑↑↑↑↑↑↑
------------------------------
<5話・ストーリー>
美術部の同級生に国旗づくりを協力してもらったミキだったが、その同級生・天野がこの前家にカツどんを配達してきてくれた人物だと知る。
なお天野は大学などに行く学費を自分で工面する為にバイトをしているらしい。
とりあえず図書室に国旗の本を狩りに行く2人。
そこで天野が本の貸し出しに自分の名前を書く時にミキが一目見ると、天野の名前が「王子」だと知る。
「王子…くん、…なの?」とミキが聞くと、天野は顔を赤くしながら「…うん。」と答える。
終わり。
------------------------------
<6話・ストーリー>
王子と国旗ごっこを楽しむミキ。
名前が王子だと知れたことで少し距離が縮まった様だ。
家に帰ると弟が姉に国旗のことで聞いてくる。
小学生との接し方に悩むミキだが、とりあえず父が創ったおでんを家族で楽しむことに。
姉が男の友達が出来てよろしくやっている一方、弟の方が実は学校で嫌がらせ・いじめを受けていた。
終わり。
------------------------------
<感想・分析など>
青春だね、非リアルだが。
本当に天野王子がこの世にいたら、ミキがテレビに出た瞬間に皆にいじられ、ミキにも天野王子の名前が届くはずである。
同じクラスなのにミキが天野の名前を王子だと知らない理由はない。
逆に弟の方はリアルだね。
こういうドロドロが一般社会だけでなく学校にもあるのが現実なのだ。
この問題の皆が納得する解決策を提示するというのも小学館の漫画としての役割であろうとは思う。
「ウチがキングダム」の作品を読むなら以下でチェック。
無料の試し読みはこちら。
購入すれば全部読める!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
リンク
リンク

コメント