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葬送のフリーレンが連載再開という事なので感想を書く。
その後連載中断である。
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<ストーリー>
気づいたら周りにシュタルクとフェルンがいたことに気づくフリーレン。
どうやら現代に戻ってきた様だ。
女神の石碑に魔力はなくただの石になっている。
帰る道中に村の戦士と会う。
会って話をしていると、30年以上前に石碑の通り道でヒンメルに会った話をする戦士。
恐らくヒンメルはフリーレンが石碑を使って元の時代に帰れる魔法の言葉を見つけて刻みに来たと思われる。
終わり。
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<感想・分析など>
静止画調故のドライな描写と作風が合っている。
これもまた魅力の1つである。
とりあえずフリーレンは現代に帰ることが出来て一件落着である。
余韻を残していくのもまたこの漫画の作風である。
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