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「葬送のフリーレン」について(第108話・ネタバレあり)

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https://www.oninkun.com/back-issues-of-frieren-beyond-journeys-end/
ロリポップ!

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葬送のフリーレンが連載再開という事なので感想を書く。
その後連載中断である。
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<ストーリー>

かつて勇者一行が魔王を倒すために旅をしていた過去にタイムリープしてしまったフリーレン。
どのように未来へ帰るか思案中のフリーレン。
そこへ魔族が襲ってきた。
相手の魔族はフリーレンが未来から来たことを分かっている様子である。
どうやらフリーレンが過去へ来たことで「時空干渉」なる現象が起きたことで、その異変にその魔族が感づいて近づいてきたのだ。

早速魔族はフリーレンを始末しようと魔族特有の魔法で攻めてくる。
その魔族の得意技は空間転移。
フリーレンは地上からはるかかなたの上空へ空間転移されてしまった。
このままでは落ちるのみ。
飛行魔法を使えば問題ないのだが、この時代の人類はまだ飛行魔法を開発できていなかった。
この状況をどのように打開するか迷うフリーレン。

終わり。

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<感想・分析など>

中々見応えのある展開である。
作者はもしかするとこの展開を結構温めていたのかもしれない。
設定が練られている。

ここからフリーレンはタイムパラドクスを起こさずに問題を対処するという課題に向き合う必要が出てくるのでどう対応するか、そこが見どころである。


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[原作]山田鐘人 [作画]アベツカサ

魔王を倒すまでではなく、魔王を倒したの後日譚ファンタジー

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