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「葬送のフリーレン」について(第107話・ネタバレあり)

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https://www.oninkun.com/back-issues-of-frieren-beyond-journeys-end/
ロリポップ!

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葬送のフリーレンが連載再開という事なので感想を書く。
その後連載中断である。
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<ストーリー>

北部高原のキーノ峠。
ここではマハトの黄金郷が無くなったので往来が活発化していた。
そのため、関所通貨に時間がかかりそうなことが分かったフリーレン達。
折角なのでフリーレンの希望で寄り道をする。

フリーレンの目当ては以前ヒンメルとの冒険の途中で見つけた女神さまの石碑の解読だったのだ。
以前は冒険の途中だっため解読を諦めざるを得なかった。
今回は関所通過までの間に解読を目指すという。

石碑を見つけて解析を試みるフリーレン。
すると周りの景色が先ほど見たものと変わってしまう。
周りを見るとフェルンとシュタルクがおらず、代わりにいたのは勇者一行だったのだ。

どうやらフリーレンは石碑に触れたことで、ヒンメルの死から53年前の冒険の途中に舞い戻ってしまった様だ。

終わり。

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<感想・分析など>

タイムリープである。
今はやりのネタであるが、この辺りでタイムリープを使うという事はもしかすると徐々にネタ切れになってきてるのでは?という疑惑がある。

タイムリープをここで使い切ってしまうと、今後寝られるアイデアが絞られてくるのではないか?
若干の懸念を抱く回である。

とはいえ、中身自体は非常に面白そうで次回以降に期待大である。

良い感じだよね、日常系。
いずれ来るバトルシーンまでの充電期間である。


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