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前話までの感想はこちら↑↑↑↑↑↑↑
ヤングガンガンで面白そうな作品が連載され始めたのでレビュー。
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<第21話ストーリー>
黒子と電話で二時間以上も話盛り上がる次郎。
黒子が何気なく「あー五味さんと結婚したい」と呟くと、次郎は「・・しましょうか、結婚」と返すと、笑いながら軽く流される。
別場面。
黒子が「もゅ~ぷ。土曜日またママの所に泊まってくるから」と表情無く男性に向かって話しかけるのだった。
別場面。
黒子と次郎がお互いの体にキスマークを付け合う。
その後今日のも停まっていくかという話になると黒子は「やっぱ帰えろっかな」と表情無く答える。
母親から電話も来たので母親の家に寄るという事で若干無理矢理次郎の元を去る。
母親の家にて黒子が非常に嫌そうな顔で母親にお金の援助を承諾する。
更に別場面。
酔っぱらった旦那が家に帰って来ると黒子にいきなり迫り襲い掛かる。
そこで黒子は「やっぱ結婚とか普通にないか」と思うのであった。
終わり。
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<第22話ストーリー>
海デートに来た2人。
次郎は黒子にこの前級に帰った理由を問うと、黒子はPMSでメンヘラになっていただけと返すのみだった。
ここで黒子は自分の過去を話し出す。
親の都合で子供の頃は7回転校をしてその都度いじめに遭っていたという。
その流れなんやかんやありまたホテルに行く2人。
その時黒子は首絞めプレイを要求してきた。
次郎が躊躇すると、「案外五味さんも至極真っ当なこと言うんだね、旦那は締めてくれるのにな」と返すと次郎も止むに止まれず首絞めプレイをし出すのだった。
2人の情事が終わり、ホテルから出るとそこで会社の同僚が2人の写真を撮っていたのだった
終わり。
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<感想・分析>
ジョジョに黒子の異常性が顕わになってくる。
普通だと思っていた女が異常だったというパターンである。
見てると頂き女子とそれに奉仕する叔父の関係に様に見見えてくる。
どうも徐々にこの漫画の作風が変わってきた様だ。
エンタメに徹してきている感がある。「澱の中」の作者の作品を読むなら以下でチェック。
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