https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3ZI3IC+76E5BM+348+601S2
https://www.oninkun.com/back-issues-of-my-family-is-a-royal-one/
https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3ZI3IC+76E5BM+348+601S2
↑↑↑↑↑↑↑
------------------------------
<15話・ストーリー>
市長と国王の会話が始まる。
市長は早川家を市内観光のPRにする話を提案してきた。
だが国王はそれを断る。
それを聞いた市長は、
「そうですか。失礼。まだご提案するには早かったかもしれませんね。では、もし国作りで困ったことがあれば、いつでもご相談ください。担当課にお繋しますよ。」
「もうすこししっかり国にしないと、お遊びで終わっちゃいますもんね。」
と煽りを入れて国を後にする。
夜、国王は国歌を作ろうと提案する。
弟が担当する様だ。
ミキも陰ながら手伝おうとする。
助けを求めるのは、やはり王子君であった。
終わり。
------------------------------
<16話・ストーリー>
頼られた王子君は、母親がやっているスナックに作曲家がいると話す。
そしてその作曲家を紹介できるという。
母親に連絡を入れると金曜日の19:00には必ず来るらしいので、ミキは行くことに。
王子の母親のスナックへ到着すると、王子の母親から王子と付き合ってると勘違いされる。
そして作曲家と会うが、実は似ているのは容姿だけで作曲家でも何でもなかった。
違ったので迎えに来る国王と弟。
国王は王子の母親に誘われて少しスナックに寄ることに。
王冠を身に付けて入店。
終わり。
------------------------------
<感想・分析など>
設定が面白いだけのあとは異世界淡々物とほぼ同じである。
ビックコミックスピリッツならこのレベルで充分飯が食っていけるのだろう。
「ウチがキングダム」の作品を読むなら以下でチェック。
無料の試し読みはこちら。
購入すれば全部読める!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
リンク
リンク

コメント